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SUGINO 高硬度材端面仕上げツール キャッツアイ 16角 左勝手 CEF4D1LS16 [r20][s9-940]:ミナト電機工業 - 4e46a

2020-03-24
カテゴリトップ>オレンジブック(TRUSCO)-1>切削工具>旋削・フライス加工工具>ローラバニシングツール
SUGINO 高硬度材端面仕上げツール キャッツアイ 16角 左勝手 CEF4D1LS16 [r20][s9-940]

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お急ぎの方は、ご注文前にお問い合わせフォームや電話にて在庫確認をお願い致します。
SUGINO 高硬度材端面仕上げツール キャッツアイ 16角 左勝手 CEF4D1LS16

■特長
・旋盤の刃物台に取付け、ワーク回転で加工します。
・ツール先端にはダイヤモンドチップが取付けられていて、高硬度材の仕上げが可能です。
・チップはスローアウェイ式で消耗品を簡単に交換することができます。

■用途
・焼入れ材の仕上げ加工に。

■仕様
・端面加工用
・シャンクサイズ(mm):16
・勝手:左
・質量(g):900
・ワーク硬度:HRC40〜60

■原産国
日本

■質量
900g

■メーカー
(株)スギノマシン

■ブランド
SUGINO

【直送品】【代引不可】
[CEF4D1L-S16]
価格
177,880円 (税込)
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およそ1ヶ月後に発送予定
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君はiPhoneからcoaster beerを使ってどこにいても最高のクラフトビールを手にすることが可能だと気が付く

このブログは一応エンジニアブログなので、エンジニアリングについて書く。ITエンジニアは何故かクラフトビール好きが多い。つまりクラフトビールの話題はエンジニアリングの話題だといっても間違いないだろう。
ちなみに僕はアルコホリック・ハラスメントをする奴が大嫌いなのでこのエントリは極めてポリティカルにコレクトネスであることを前もって言っておく。ノミ・ホーダイとかいう不届きな日本文化がアルコホリック・ハラスメントの温床になって久しいときく。とにかくノミ・ホーダイとかいう薄暗い場所でションベンみたいな謎の液体を飲むのをやめて、春めいた陽気の元、楽しくクラフトなビールを飲んで欲しいと切に願う。

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格安の電動式スタンディングデスク IKEAのBEKANT ergonomiがひっそり日本でも販売開始されているっぽい

仕事 買い物 ガジェット

Improvised Standing Desk

一度だけ、一週間ほどデンマークで仕事をして以来 *1 スタンディングデスクに恋焦がれる毎日ですが、労働環境後進国である日本で電動式のスタンディングデスクを手に入れるのは非常に困難です。
数年前からオカムラが販売しているSwiftというスタンディングデスクがあり、これは前職で利用しておりかなり快適だったのですが、15万以上するのでカジュアルにホイホイ買える選択肢ではありません。それとどうでもいいんですけど、オカムラとオカモトってめちゃくちゃ紛らわしくないですか?

本国のIKEAで、日本円にして7万前後でスタンディングデスクが買える! というニュースが去年だかくらいに少々バズったりしたせいで、せめてIKEAのクオリティと比較してから購入したいなーというのを言い訳にSwiftは見送り、時々思い出したかのように日本IKEAのBEKANTラインナップを眺めては失望する日々を送っていました。
そしてつい先日、特に何のプレスもなかったとおもうんですが、気がついたら日本IKEAのカタログにBEKANT ergonomiが追加されているじゃあありませんか。

*1 : かの周辺国では、従業員がスタンディングデスクを求めたら会社は購入する義務があるようです。それは流石にエクストリームですね

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MMOに時間を吸われまくっている(黒い砂漠をプレイしています)

駄文 ゲーム

気がついたら2ヶ月以上もブログの更新が滞っている。なぜならネトゲをしていたから。
今も気を抜けばPCの前に吸い込まれそうになる中、必死のおもいで作り出した時間に筆をとっている。

いまプレイしているのは黒い砂漠という名前のMMOだ。美麗なグラフィック、MOではなくMMO、そしてノンターゲティング型の戦闘、自由度の生産システム……それが謳い文句だ。少し前の韓国製MMOであれば、この手のゲームは全て企画倒れのクソとして歴史の闇に葬り去られていただろう。TERA、Blade and Soul、Archeage……全て腰抜けだった。
だが黒い砂漠は今までの似たようなコンセプトをうたうタイトルよりも一段上のクオリティで作られている。MMOといいつつ、スカイリム以降のオープンワールドゲームの文脈もうまく取り入れており、またC9と同じスタジオが制作しているだけあって戦闘のスピード感もなかなかだ。なおC9と同じく、バランス調整が大味なために対人戦は格ゲーというよりは世紀末スポーツゲームに近い雰囲気となっている、がそれもまたよし。

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プログラマーが読むべきプログラミング以外の書籍

プログラミング 読書

「〜べきXX」みたいなブログを書いてみたかった。

プログラマーという人種は控えめにいって啓蒙書やビジネス書の類を読まない(僕もそうです)傾向にある、というか馬鹿にして嫌っているようにおもいます。しかし全く読まずにバカにするのもフェアじゃないよなぁ、とおもって去年はあえていくつか有名な本を読んでみました。
しょうもない本もあったけど、流石売れるだけあって「これを食わず嫌いしてたのはもったいなかったかな」みたいな本もいくつかありました。今回はその中でもとりわけ印象的だったものを紹介してみます。

なんか有名っぽいタイトルばっか並んでる気がするんですけども、それは僕が「別ジャンルに入門するときは有名アーティストのベスト盤から入れ」派閥の人間だからです。

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